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わからないなあ・・・ |
SFCからの変更点は
フロアチャート+追加シナリオ
なんだけど
ぶっちゃけ追加シナリオで登場人物がシルエットからアニメ絵に
にした理由が5年経った今でも未だによくわからない・・・・
街で実写の評判が悪かったらしく。それに対して
社長が怒ってPS版ではシルエットを
追加したのと同じ理由なのか?
それともアニメ絵のノベルゲーばかり売れてることに対する皮肉なのか・・
ゲーム金八先生に対する布石だったのか・・・
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かまいたちの夜の中ではこれが最高傑作 |
かまいたちの夜は音楽も映像もすごいレベルでありいまだにプレイに耐えうる作品です。何より2や3にはないグッドエンドがあるから(笑)。かまいたちの夜シリーズは典型的な続編がいまいちな作品なのでそこが残念ですが。
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実写、音楽、ストーリーのすべてが印象的 |
SFC版からのリメイク。
ボタン一つで小説をスクロールさせて読みながら、
ところどころで出てくる選択肢を選んで主人公の行動を決定していく。
実際に存在するペンション内を実写で取り込み、人物はシルエットで表現されている。
この演出が他のゲームではあまり見られない独特なものなので印象深い。
フローチャートが追加されているので、すでに選んだ選択肢がわかり、
すべてのストーリーを見るのに苦労はしないだろう。
サウンドノベルは複雑なものではないので、それだけグラフィックや音楽などの
ストーリーとは別の部分のクオリティの高さも重要になってくる。
その点でもこれは十分満足させてくれる作品だった。
おなじみのテーマソング、実写の雪山のペンション、タイトルの血文字、
どれが欠けてもかまいたちの夜は不完全なものになってしまうだろう。
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良。 |
ストーリー、音楽、演出、どれも素晴らしいと思います。
本編以外のストーリーにおいても、全く同じ評価です。
上手に、プレイヤーを楽しませてくれる作品でした。
また、雪や風景が良くて、このペンションにいつか泊まりに行こうか、と思ってしまう程です。
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いろいろ説明 |
スーパーファミコン版「かまいたちの夜」をリメイクした作品。
スーパーファミコン版のオートセーブ機能、章仕立てのシステムはなくなりま
したが、代わりにフローチャートシステムが追加されました。これによって、自
分がすでに読んだことのある場所へ、いつでも好きな時に移動できるようになり
ました。選択肢ごとにためすことも可能になり、格段にクリアしやすくなっています。
その他にも、アナログコントローラーの振動機能やおまけシナリオが追加され
ています。おまけシナリオには、主人公の彼女の視点で事件を追うシナリオと音
声だけのシナリオの2つがあります。(どちらも短いシナリオで、ほんとにオマ
ケ程度のものです。)


